佐敷町の津波古(つはこ)に100坪ほどの農地があります。約250坪ほどを地主の方がウージ(サトウキビ)畑にしたいということでお返ししましたので今年度から100坪程になりました。毎週金曜日に作業に行きます。津波古はウチナー口で「つぃふぁにく」と言いますので、「珊瑚舎スコーレ・つぃふぁにく農地」と名づけました。無農薬、有機栽培の作物づくりを目指しております。
後期の「畑の日」
・10月7日、畝を作り、野菜の植付けをしました。手扱ぎ式の井戸がしばらく使えなかったのですが、やっと直りました。ポンプのモーターが調子が悪くなったので、水遣りは如雨露で大変でしたが、助かりました。
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・10月14日、レタス、キャベツ、ブロッコリー、ジャガイモの植付けをしました。北側の畑をドラゴンフルーツ、パパイヤ、シークヮーサー、島バナナなどの畑にする準備をしました。
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・10月21日、午前中、がんまりグループと別れ作業をしました。ほうれん草、カボチャ、バジル、ミント、小松菜の植付けをしました。
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・11月4日、午前中、がんまりグループと別れ作業をしました。水遣り、草抜き、間引きをしました。
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・11月11日、午前中、がんまりグループと別れ作業をしました。ジャガイモの芽かき、春菊、ターサイ、とうもろこしの種まきしました。鎌砥ぎも大切な作業です。
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