>学校をつくろう!


●●●沖縄の植物●●●

写真は左上から順に、アカバナ―(白い花を咲かせてもアカバナーです)、沖永良部島のテッポウユリ、がじゅまるの木陰の一銭町や―(駄菓子屋)、那覇のマングローブ、ンジャナバー(苦菜)、ヤンバルの羊歯、ハンダマー(水前寺菜)の花、トンネルがじゅまる、ニッパヤシの芽、、羊歯の若芽, トックリキワタ(南洋桜)、下の2段は浜乞食(最近は「ビーチコーミング」と言うそうです)で拾った種です。モダマ(隣の十円玉と比べて見ると大きさが分かります)、ゴバンノアシ、ハンバーグ豆(左)と仲間内では言っていますが名称不詳(このマメは珊瑚舎のベランダで育てています。右はタシロマメ)、次も名称不詳、タシロマメ、最後も名称不詳。